20041016_1926_0000.jpgレピシエにはまったきっかけのお茶。
今日は少し手を抜いてティーバッグ。
でも、ちゃんとカップ温めて、沸かしたてのお湯を使い、お皿で蓋して蒸らし時間を守れば香りも味も美味しく入れられます。